グローバルGAPシール(2017.10.16)

グローバルGAP商品の販売には、制約があります。
GAPはあくまでも生産工程管理なので、製造過程に入った商品には、「グローバルGAP」という表示ができないことになっています。玄米については、グローバルという言葉を使わなければかろうじて表示ができます。
弊社では玄米については、「生産工程管理 GAP 国際規格認証」というシールを作りました。

愛知県からの研修(2017.08.03)

愛知県の北部で稲作農業をされている農家さんの研修を受け入れました。
龍の瞳の生い立ちと販売戦略、グローバルGAPの取り組みについて話をしました。
皆さんとても興味を持たれていましたし、質問もたくさん出ました。

GAP記事(続き)(2017.07.18)

米穀新聞に掲載されたグローバルGAP取得記事の続きです。
お時間がある方は、ご覧ください。

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GAP解説記事が載りました(2017.06.20)

龍の瞳がグローバルGAPを取得した詳細記事が中日新聞に載りました。

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グローバルGAP内部監査準備(2017.06.02)

グローバルGAPの内部監査の準備が始まりました。
各種書類の整備状況について、内部監査員に見てもらいました。

内部監査準備
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GAP記事(2017.05.30)

グローバルGAPの記事が、米穀新聞に掲載されています。
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グローバルGAPインとき2017/5(2017.05.28)

グローバルGAPの次なる取得に向けて、大垣市時で説明会が開催されました。
皆さん、真剣な眼です。
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グローバルGAP表示(2017.05.17)

グローバルGAPの表示が難しいので、いろいろと工夫しています。
こちらも一例です。
早くこのような表示の龍の瞳をお届けできるようになれば良いと思います。

表示
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グローバルGAPイン飛騨地区(2017.05.01)

飛騨地区でも飛騨北部龍の瞳生産組合を中心に、グローバルGAPに取り組みます。

全組合員が参加するには、入力のシステムの導入が必要と考えました。

今の陣容では、手入力は限界があります。

真剣にパソコンを見つめておられました。

画面に食い入る生産者さん

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グローバルGAP講習会(2017.04.30)

岐阜県をブロックに分けて、今年は二十人程度でグローバルGAPの取得に向けて頑張っています。

東農地区では切山生産組合を拠点組合として、さらに関心のある方に参加してもらっています。

今後、座学や現場での問題点整理を積み上げていきます。

参加者はやる気になっていました。

座学

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農場トレーニング

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