人生においてNo.1…

(きっかけ):昨年の4月に定年になり岐阜へ帰って来て、新しく仕事を始めました。昨年の秋、現在の同僚に実家で作った黒豆の枝豆をおすそ分けしたところ、お返しにいのちの壱の新米をいただきました。
(ご感想):すぐさま炊き、何もおかずを付けず、そのままいただきました。とてもおいしかったことを覚えています。
あいにく家内の実家から送られたお米がたくさんあったもので、この美味しいお米が古くなってしまうのはもったいないと思い、京都の友達に贈りました。
それから約4か月経ちますが、京都の友達が「こんな美味しいお米は知らない、人生においてNo.1」と言ってくれ、贈ってよかったと思いました。
そして、「それがもうすぐないので寂しい」と言っていたので、ネットでいのちの壱を検索して、御社にたどり着き、注文させていただきました。
御社のホームページで、初めて今井様が偶然2000年に発見された品種でり、味も大きさも従来の品種から秀でた特別な存在であること知りました。
届きましたら、食べに来るよう招待されていますので、1杯目はそのままで、2枚目は卵かけご飯で、3杯目はご飯のお供で食べようと思います。
岐阜県瑞浪市 N様
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